LiveMail【為替相場 場中動向 17日前場】
2008年11月19日 (水)
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ようこそ・・相場三猿の<日経225で稼ぐ!!!>へ m(--)m
コメント・売買条件を読んでいただくときの注意点を・・
1)売買条件の具体的な数字は、Large取引 で算出
従って、ミニ取引参戦の方は、売買条件が当てはまってからミニ取引で参戦
2)超短期売買⇒建て玉日にちは3〜5日程度
3)短期売買⇒上記、超短期が成功し更に建て玉維持で来る場合
期間としては、10〜14日程度
4)中期売買⇒上記、短期売買が成功し更に建て玉維持で来る場合
期間としては、20日以上
5)日計り・デイトレ⇒皆さん良く御存知
基本的に日計り参戦⇒一部、超短期売買建て玉として維持もしくは日計り⇒日計り参戦・未参戦・・・・・・・・・とトレンドを掴めば、短期売買・中期売買建て玉として維持していく売買方法です
その他、追加項目あれば、今後追加していきます
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LiveMail【為替相場 場中動向 17日前場】
本日17日の為替相場はやや円安進行
朝方は金融サミットの結果の失望感やGDPが2四半期連続マイナス成長となったことで日経平均株価が反落し下値揉み合いとなったことで、ドル:円は96円前半で推移、ユーロ:ドルは1.2500前半で揉み合いで推移
ただ、株式の売り一巡後は「金融サミットの結果は織り込み済み」との見方から、株式は下げ拗れから買われる展開となったことで(米株先物も下げ幅縮小した)、ドル:円はドル高、ユーロドルは小幅ユーロ高進行となった
ちなみに株式市場も薄商いで、短期・目先筋中心の売買となっている模様
注目された金融サミットが終了したことで、大方はドル安進行の予想が多かったなか、場味はドル高円安となっており相場の基調に変化がでるのかどうか後場からは注目される
現在から14:00くらいまでのレンジ
金融サミット終了したためボラテリティが大きくなることも念頭に入れておく
・ドル:円
ドル高値:前場引け時点で97.00円到達したため97.80円前後
ドル安値:96.50円 これを更新すれば96.30円⇒96.00円
現在からは97円攻防となりその後の力関係次第ですが、本日の上値目処達成しているため上値追う展開には疑問
場味・力関係はドル高暗示ですが上値も限定的、但し「サミットは織り込み済み」の動きとなっているため、現状のところ96.00円が東京時間帯での下値と見ておくべき
・ユーロ:ドル
ユーロ高値:1.2600ドル これを更新すれば1.2630ドル
ユーロ安値:1.2500ドル これを更新すれば1.2400ドル
ユーロの下げ拗れ現象は本日は困難と見てますが、対円ではユーロは確りの展開(122円台まで回復)のため注意したい
場味・力関係はユーロ高暗示ですが、ドル:円に振り回される展開になるとみて良いでしょう
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本日17日の為替相場はやや円安進行
朝方は金融サミットの結果の失望感やGDPが2四半期連続マイナス成長となったことで日経平均株価が反落し下値揉み合いとなったことで、ドル:円は96円前半で推移、ユーロ:ドルは1.2500前半で揉み合いで推移
ただ、株式の売り一巡後は「金融サミットの結果は織り込み済み」との見方から、株式は下げ拗れから買われる展開となったことで(米株先物も下げ幅縮小した)、ドル:円はドル高、ユーロドルは小幅ユーロ高進行となった
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注目された金融サミットが終了したことで、大方はドル安進行の予想が多かったなか、場味はドル高円安となっており相場の基調に変化がでるのかどうか後場からは注目される
現在から14:00くらいまでのレンジ
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・ドル:円
ドル高値:前場引け時点で97.00円到達したため97.80円前後
ドル安値:96.50円 これを更新すれば96.30円⇒96.00円
現在からは97円攻防となりその後の力関係次第ですが、本日の上値目処達成しているため上値追う展開には疑問
場味・力関係はドル高暗示ですが上値も限定的、但し「サミットは織り込み済み」の動きとなっているため、現状のところ96.00円が東京時間帯での下値と見ておくべき
・ユーロ:ドル
ユーロ高値:1.2600ドル これを更新すれば1.2630ドル
ユーロ安値:1.2500ドル これを更新すれば1.2400ドル
ユーロの下げ拗れ現象は本日は困難と見てますが、対円ではユーロは確りの展開(122円台まで回復)のため注意したい
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